最近の出来事を通して〜⭐︎
2026.04.24
中南米を約1ヶ月間かけてのワークは、日本の真裏の大掃除、そして、ここは日本と同じく環太平洋火山帯の一部であり、3,11の時には、中米でも一番地震の多いニカラグア方面と意識を繋いでのワークであっただけに、大きなエネルギーが動くのは当然と思ってはいたのだが、まず、自分の體に一夜にして、足の裏から頭頂まで、激震が走り、それを調整するのに大変な思いをした。
ここの井戸の水場には、ありさんなどが急遽,姿を現し、いつも一早く、わたしに予兆を知らせてくれていたが、今回も、違わず、ありさんが知らせを届けてくれた。でも、今回は、日本列島の激震を自分の身で受けていたので、この體を調整する事が一番の手だてであると思って、治療に集中していたところ、あの地震であった。
自分のこの身をかけて、大難は小難、小難は無難に変容させる事はできたと思っている。でも、「そしじ」の役割は、まだまだ続く。

