庭木の樹皮が自然に剥がれ落ちている姿がリビングの窓から見えますよ。今までで初めての現象で、何が起こっているのだろう?と思った途端に、あのタスマニアのユーカリの森で見た綺麗に剥がれ落ちている樹皮を思い出してしまいました。
スーッと真っ直ぐに伸びている高い高いユーカリの長〜い樹皮を踏みしめて散策した時の事を!
そして、一皮むけて,美しい白い肌を見せていました。
それにね、今年は巳年ですが、蛇の立派な脱皮した抜け殻も見たんですよね。
物事は写し鏡である為に、和多志自身の脱皮が進んで,純白なる肌が見えつつあるのかしら?
と思うと,何だか朝から楽しくて一人ほくそ笑んでいますよ(^o^)