早朝より、専用バスに乗って、引き続き、高原砂漠プーナを巡っております。
専用バスでアントファジャ火山(6400m)を望むヴェガ・コロラダ、世界で3番目に大きな塩湖アリサロ塩原に聳える三角錐の山コノ・デ・アリタを巡りましたよ。
この塩湖は乾燥していて水がなく、だから塩の結晶のボコボコした塩原で、ビックリしましたね。
その後、周囲の地形からカーブが多く「迷路のような砂漠」という事で名付けられた絶景のラビリンス砂漠、ここはまるで火星を思わせるような光景で,その砂漠をはしりぬけて、サン・アントニオ・デ・ロス・コブレス(3775m)のホテルに到着しました。

長距離移動でしたね。